災害は、自宅にいるときに起きるとは限らない。
あなたの避難場所、すぐ分かりますか?
AIが、今いる場所から近い避難場所を提案
-
通信がなくても
利用可能 -
4カ国語
対応 -
災害種別検索
これまでの防災・避難アプリでは、
こんな課題がありました
-
災害の種類や混雑状況に応じた
最適な避難場所が分からない... - 災害時は通信が不安定になってしまい避難場所を検索できない...
-
日本語以外の言語に
対応していない...
「Ai Mamoru(アイ マモル)」なら、業界初※のAI推薦機能や
オフラインマップであなたの避難をサポートします
※SBI EVERSPIN調べ
業界初
AIが災害状況に合った
最適な避難先を提案
水害や地震、津波の有無など災害の内容に応じて最適な避難場所は変わります。
Ai Mamoruでは周囲の安全状況・混雑状況・距離などをAIが分析し、あなたに最適な避難場所をおすすめします。
※AIは避難判断を補助するもので、安全を保証するものではありません。
※AI検索には、月ごとの利用上限があります。
通信できなくても、
周辺地図を確認
災害時には通信が切れたり込み合うなど、通常時と比べて地図アプリの利用が難しくなります。Ai Mamoruならそんな環境でも、事前に保存した地図データを利用したオフラインマップ機能で避難場所と避難経路を確認できます。
※地図データを保存するためには事前にアプリを起動しておく必要があります。
4か国語対応
日本語、英語、簡体中国語、韓国語に対応しており、
多くの方に快適にご利用いただけます。
- 日本語
- English
- 简体
中文 - 한국어
「Ai Mamoru」
その他の特徴
-
無料
無料でご利用いただけます
-
災害種別検索
国土地理院が公開する
「指定避難所」を検索できます -
今いる場所の近くの
避難場所を検索土地勘のない場所でも安心です
よくある質問
-
無料でご利用いただけます。
-
主要な機能をご利用いただけます。
ただし、事前にインターネットに接続した状態でアプリを起動し、必要な情報を取得しておく必要があります。 -
対応OSは以下のとおりです。
・iOS版:iOS 15.5以降
・Android版:Android 6.0以降 -
ダウンロード済みのオフラインマップは新しい端末に引き継がれません。新しい端末で再度ダウンロードしてください。
-
オフラインマップを利用するには、事前にインターネットに接続してアプリを起動し、周辺情報を取得しておく必要があります。
-
歩道などの徒歩で通行できる道が地図データ上で確認できない場合、経路が表示されないことがあります。
-
「指定緊急避難場所」は、災害の危険から命を守るために緊急的に避難する場所です。
「指定避難所」は、災害の危険がなくなるまでの間や、災害により自宅へ戻れなくなった場合などに、一定期間滞在するための施設です。
Ai Mamoruでは、災害時の避難行動を支援するため、主に「指定緊急避難場所」を提案しています。
詳細については、国土地理院のWebサイトをご確認ください。
「Ai Mamoru」で、
今日から災害に備えよう